ハイスキル、低マージンのエンジニア派遣
エンジニア派遣を希望の企業担当者の方へ
これまでの日本の派遣業界は中間マージンを取りすぎてきました。ヨーロッパでは派遣社員にコストを転嫁しないよう、派遣社員と派遣先正社員の賃金に格差がつくことが基本的に禁止されています。また、日本の場合、派遣マージン比率が他国と比べ大きいというデータがあります。日本の派遣業界もヨーロッパに習うべきと考えます。
スタッフのメリット
- 働くことそのものへのモチベーションを向上させる。
- 収入増を自分へのスキルアップ、自己投資、自己啓発などに活用することで技術力、人間力などの向上を図る。
(書籍代、試験代等、自己のスキルアップにつなげる。)
企業側のメリット
- 本来の目的であるコスト削減メリットを享受する。
- 優秀なスタッフをすぐに受け入れることで教育コストが削減できる。

スタッフのスキル分野データ
インフラ分野といわれるネットワーク、サーバー、データベースのエンジニアをはじめ、Javaを中心とした開発エンジニア、事務(ITのわかる事務)が幅広く活躍しています。
インフラエンジニア
- ネットワークエンジニア(LAN、WAN、Cisco、Juniper等)
- サーバーエンジニア(Linux、UNIX、Windows等)
- データベースエンジニア(ORACLE、SQL等)
開発エンジニア
IT系事務

実現のために
- 派遣事業そのものの利益率を抑えることでマージンを抑える。
- 営業費=社内スタッフ・技術者が兼任で行うことでの業務を効率化する。
- 多重請負、多重派遣を避け、経費、工数軽減とスムーズな意思伝達への努力。
- 4000名を超えるエンジニアのネットワークとのスキルマッチング。
- 宣伝広告費=無駄な広告を出さない、広告代理店を利用しない、口コミ、グループ内広告がメインであること。
- 都心部に高額なオフィスを借りたり、技術のわからない営業を雇わない。
- エンジニアのスキルアップを支援し、エンジニアの生涯価値の向上を支援する。
